【2026年版】オーストラリアのお菓子おすすめ9選|定番土産・スーパーで買える人気スイーツまとめ
旅行の定番である“お土産”は心がこもっていれば充分だと思いますが、せっかくあげるなら美味しいもの、センスの良いものを選びたいものです。
今回はお手軽に、比較的安価で購入できるお菓子に重点を置いて、おすすめのオーストラリアのお菓子を現地在住のスタッフがご紹介します♪
- バイロンベイクッキー
- ラミントン
- Tyrrell’s(ポテトチップス)
- Green & Black's(チョコレート)
- ビーフジャーキー
- マカダミアナッツ ワサビ味
- BHUJA(スナック菓子)
- キンダーブエノ(チョコレート菓子)
- サワーレインボー(グミ)
バイロンベイクッキー

*画像出典:バイロンベイクッキー公式ウェブサイト
ゴールドコーストから車で約1時間半ほど南に位置するニューサウスウェールズ州バイロンベイ発のクッキーです。
スーパーマーケット(Coles・Woolworths)でも広く販売されており、手軽に購入できます。グルテンフリー商品もあり、現在も人気の定番土産です。
おすすめはホワイトチョコマカダミア。甘さとナッツの香ばしさが絶妙で、日本人にも食べやすい味わいです。
Byron Bay CookiesのWebサイト
ラミントン

ラミントンはオーストラリア・クイーンズランド発祥の伝統的なケーキです。
チョコレートを染み込ませたスポンジにココナッツをまぶした素朴なスイーツで、現在でもカフェやベーカリーで定番として販売されています。
Tyrrell’s

*画像出典:テラールズ公式ウェブサイト
イギリス発のプレミアムポテトチップスブランドです。
厚切りポテトを皮付きのまま揚げたザクザク食感が特徴で、オーストラリアのスーパーでも定番商品として販売されています。
現在も塩・チーズ・BBQなど複数フレーバーが展開されています。
お値段は参考として1袋約$6〜前後です(店舗により変動)。
Tyrrell'sのWebサイト
Green & Black's
イギリス発のオーガニックチョコレートブランドです。
カカオの品質と原材料の生産環境にこだわったチョコレートで、現在も世界各国で販売されています。
カカオ含有量の高い製品は特に香りが豊かで、砂糖の甘さに頼らない本格的な味わいが特徴です。
Green & Black'sのWebサイト
ビーフジャーキー

オーストラリアではビーフジャーキーのほか、カンガルー・エミュー・ワニなどのジャーキーも販売されています。
ただし日本への持ち込みには検疫規制があるため、肉製品は必ず申告および条件確認が必要です(未開封・証明書付きが原則)。
そのため、お土産としてはオージービーフのジャーキーが最も安心でおすすめです。
マカダミアナッツ ワサビ味

マカダミアナッツはオーストラリア原産で、現在も主要な生産国のひとつです。
ワサビ味などのフレーバー商品はお土産用として人気があり、ナッツの香ばしさとスパイスの相性が特徴です。
価格は商品・店舗により変動しますが、50gで約$6〜が目安です。
PatonsのWebサイト
BHUJA

スパイスの効いたミックススナックで、オーストラリアのスーパーで広く販売されています。
現在もColesやWoolworthsで定番商品として販売されており、ビールのおつまみとして人気があります。
キンダーブエノ

イタリア発のチョコレート菓子で、オーストラリアのスーパーでも広く流通しています。
ヘーゼルナッツクリームとウエハースの組み合わせが特徴で、軽い食感と甘さのバランスが人気です。
サワーレインボー

カラフルな見た目が特徴の酸っぱいグミです。
現在もKmartやスーパーで低価格スナックとして販売され、子ども向けのおやつとして人気があります。
ケアンズの旅行手配
トラベルドンキーでは、ケアンズのオプショナルツアーやアクティビティを提供しています。
現地在住スタッフによるサポート体制は現在も継続しており、旅行中のサポートも可能です。
ケアンズのオプショナルツアー、アクティビティー、宿泊パッケージ

お得な現地発ツアーとアクティビティ
トラベルドンキーは、海外の各都市から出発・催行されるツアーを取り扱う、海外現地ツアー専門サイトです。
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