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11月30日 [在ロサンゼルス総領事館]欧米での記念日や各種イベント等を狙ったテロに対する注意
  • アメリカ
  • 2016年11月30日
  • 【ポイント】
    ・11月末から,クリスマスや年末年始に向けて行われるイベント,
    野外マーケットなどの不特定多数の人が集まる場所はテロ等の標的となることが懸念されるため,
    不測の事態に巻き込まれることのないよう注意してください。

    ☆詳細については,下記の内容をよくお読みください。

    【本文】
    1 欧米では,11月末から,クリスマスや年末年始に向けて,各地でイベント,野外マーケット等が行われ,
    多数の人が集まることが予想されます。米国務省においては,11月21日付で欧州全域に対し,
    テロの危険が高まっているとして,同期間中のイベントや野外マーケットでは
    十分注意するよう注意喚起を発出しています。

    2 フロリダ州オーランド市のナイトクラブにおける銃撃テロ事件(6月),
    フランス南部ニース市におけるフランス革命記念日の花火見物の群衆を狙ったテロ事件(7月),
    ドイツ南部アンスバッハにおける野外音楽祭を狙った爆弾テロ事件(7月)など,近年,
    欧米において不特定多数が集まる場所を狙ったテロ事件が多数発生しています。
    また,イスラム過激派もそのプロパガンダにおいて,祝祭,パレード,政治集会といったイベントを例示し,
    不特定多数が集まる場所を狙ってテロを実行するよう呼びかけています。
    このように,欧米各国においては,記念日・祝祭日等の行事をはじめとして,大規模な文化・観光イベント,
    試合やコンサートを開催している競技場など,不特定多数の人が集まるイベントは
    テロ等の標的となることが懸念されるため,不測の事態に巻き込まれることのないよう注意する必要があります。

    3 つきましては,欧州・米国に渡航・滞在される方は,具体的に以下の対策をとるようにしてください。
    ●外務省が発出する海外安全情報及び報道等により,治安情勢等,渡航・滞在先について
    最新の関連情報の入手に努め,改めて危機管理意識を持つ。
    ●特にテロの標的となりやすい場所(イベント,野外マーケット等に加え,ホテル,観光施設
    ,デパートや市場等不特定多数が集まる場所,公共交通機関等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払う。

    4 海外渡航の際には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を
    伝えておくようにしてください。
    3か月以上滞在する方は,大使館又は総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう,
    必ず在留届を提出してください。
    (https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet )
    3か月未満の旅行や出張などの際には,渡航先の最新安全情報や,
    緊急時の大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができるよう,
    外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。(https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ )

    5 なお,テロ対策に関しては,以下も併せて御参照ください。
    (1)パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q&A」
    (2)パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」
    (パンフレットは,http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.html に掲載。)

    (問い合わせ窓口)
    ○外務省領事サービスセンター
    住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
    電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

    (外務省関連課室連絡先)
    ○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
    電話:(代表)03-3580-3311(内線)3047
    ○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
    電話:(代表)03-3580-3311(内線)5139 
    ○外務省 海外安全ホームページ:
    http://www.anzen.mofa.go.jp/
    http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp(携帯版) 
    11月22日 ロサンゼルス領事館より 【米国:サンクスギビングデーのイベントを狙ったテロ等に関
  • アメリカ
  • 2016年11月22日
  • 【ポイント】
    ・サンクスギビングデー(11月24日)前後に行われるイベント,パレード,
    ブラックフライデーで賑わうデパートやショッピングモールなどの不特定多数の人が集まる場所は
    テロ等の標的となることが懸念されるため,不測の事態に巻き込まれることのないよう注意してください。

    ☆詳細については,下記の内容をよくお読みください。


    【本文】
    1 11月24日は米国のサンクスギビングデーの祝日であり,その前後には各地でこれを祝したイベント,
    パレード,デパートやショッピングモールでのセール(ブラックフライデー)などが行われ,
    多数の人が集まることが予想されます。

    2 フロリダ州オーランド市のナイトクラブにおける銃撃テロ事件(6月),
    フランス南部ニース市におけるフランス革命記念日の花火見物の群衆を狙ったテロ事件(7月)など,
    近年,不特定多数が集まる場所を狙ったテロ事件が多数発生しています。
    また,イスラム過激派もそのプロパガンダにおいて,祝祭,パレード,政治集会といったイベントを例示し,
    不特定多数が集まる場所を狙ってテロを実行するよう呼びかけており,
    その中にはサンクスギビングデーのパレードの写真を掲載しているものもあります。このように,
    不特定多数の人が集まるイベントは,テロ等の標的となることが懸念されるため,
    サンクスギビングデーに際しても,テロ等の不測の事態に巻き込まれることのないよう注意する必要があります。

    3 つきましては,米国に渡航・滞在される方は,具体的に以下の対策をとるようにしてください。
    ●外務省が発出する海外安全情報及び報道等により,治安情勢等,渡航・滞在先について
    最新の関連情報の入手に努め,改めて危機管理意識を持つ。
    ●特にテロの標的となりやすい場所(イベント,パレード等に加え,ホテル,観光施設,
    デパートや市場等不特定多数が集まる場所,公共交通機関等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,
    不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払う。

    4 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は,緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。
    (http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html )
    また,3か月未満の旅行や出張などの際には,海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう,
    「たびレジ」に登録してください。
    (詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照)

    5 なお,テロ対策に関しては,以下も併せて御参照ください。
    (1)パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q&A」
    (2)パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」
    (パンフレットは,http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.html に掲載。)

    (問い合わせ窓口)
    ○外務省領事サービスセンター
    住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
    電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

    (外務省関連課室連絡先)
    ○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
    電話:(代表)03-3580-3311(内線)3047
    ○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
    電話:(代表)03-3580-3311(内線)5139 
    ○外務省 海外安全ホームページ:
    http://www.anzen.mofa.go.jp/
    http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp(携帯版) 

    (当館連絡先)
    ○在ロサンゼルス総領事館
    住所:350 South Grand Avenue, Suite 1700, Los Angeles, California 90071, U.S.A.
    電話:(市外局番213) 617-6700
    国外からは(国番号1)-213-617-6700
    FAX:(市外局番213)- 617-6727
    国外からは(国番号1)-213-617-6727
    ホームページ:http://www.la.us.emb-japan.go.jp/web/home.htm
    11月18日 Eメールをご利用になりお問い合わせ頂いていますお客様への回答について
  • アメリカ
  • 2016年11月18日
  • 大変申し訳ございませんが、現在Eメールでご連絡を下さっているお客様への回答に遅れが生じております。
    通常より時間を長く頂戴している状態ではございますが、順をおい、回答をさせて頂きますので、
    恐れ入りますが、しばらくお待ちくださいます様お願い申し上げます。


    また、お急ぎのお客様は、各営業所へ直接お電話にてお問い合わせ頂けましたら幸甚でございます。

    *ロサンゼルス営業所 
      アメリカ国内から:1(213)802-0370
      日本から:050-5809-7705(日本国内市内通話料金でつながります)

    *サンフランシスコ営業所
      アメリカ国内から:1(650)992-6660
      日本から:050-5809-7705(日本国内市内通話料金でつながります)

    *ラスベガス営業所、SPEC営業所(ロサンゼルス、アナハイム、サンフランシスコ以外)
      アメリカ国内から:1(702)-733-9219
      日本から:050-5809-7705(日本国内市内通話料金でつながります)


    以上、よろしくお願いいたします。
    11月11日 11月11日 祝日により、休業のお知らせ
  • アメリカ
  • 2016年11月11日
  • 日ごろより、トラベルドンキー/ナビツアーをご訪問、およびご利用頂き、誠にありがとうございます。

    11月11日(金)は、ベテランズデイ(復員軍人の日)の祝日の為
    トラベルドンキー/ナビツアーのオフィスはお休みを頂戴いたします。

    現地時間、11月10日 17:00以降に頂戴しました質問や、お申し込み等の回答は
    翌週月曜日11月14日以降となります旨、ご了承くださいませ。

    緊急事態発生時は、各営業所の緊急連絡先までご連絡いただけましたら24時間体制で対応させて頂きます。
    11月08日 LA総領事館からISIL指導者の声明発出に伴う注意喚起
  • アメリカ
  • 2016年11月08日
  • 【ポイント】
    ●イスラム過激派組織「ISIL(イラクとレバントのイスラム国)」の
    指導者アブ・バクル・バグダーディーのものとされる音声メッセージが公開され,
    ISIL戦闘員やその同調者に対してテロを呼びかけました。
    同声明を踏まえ,テロへの警戒を一層強化してください。

    ☆詳細については,下記の内容をよくお読み下さい。

    【本文】
    1 3日(木),イスラム過激派組織「ISIL(イラクとレバントのイスラム国)」の
    指導者アブ・バクル・バグダーディーのものとされる音声メッセージが公開され,
    その中でバグダーディーは,ISIL戦闘員やその同調者に対してトルコ及びサウジアラビアにおけるテロを呼びかけました。

    2 現在のところ,同声明に基づいた具体的なテロの計画に関する情報には接していませんが,
    今後,ISIL戦闘員やその同調者がトルコやサウジアラビア,又はそれ以外の国においても,
    同声明に呼応してテロの実行を試みる可能性がありますので,テロへの警戒を一層強化してください。
    また,同声明に刺激を受けたローンウルフ型のテロの発生にも十分な注意が必要です。

    3 つきましては,海外に渡航・滞在される方は,従来以上に安全に注意する必要があることを認識し,
    外務省が発出する海外安全情報及び報道等により,治安情勢等,
    渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努めるとともに,改めて危機管理意識を持つよう努めてください。
    テロ,誘拐等の不測の事態に巻き込まれることのないよう,
    特にテロの標的となりやすい場所(政府・軍・警察関係施設,欧米関連施設,公共交通機関,観光施設,デパート,
    市場やモスク等宗教関連施設等不特定多数が集まる場所等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,
    不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払ってください。

    4 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
    さらに,渡航・滞在先の国・地域において緊急事態が発生した場合,メールアドレス等を登録されている場合には,
    外務省から随時一斉メール等により最新の情勢と注意事項をお伝えしています。
    3か月以上滞在する方は,必ず在留届を提出してください。
    (http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html )
    3か月未満の旅行や出張などの際には,「たびレジ」に登録してください。
    (https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# )

    (参考広域情報・スポット情報)
    ・イラク:モースル解放作戦開始に伴う注意喚起(2016年10月18日)
    http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2016C284.html

    ・トルコ: 在イスタンブール米国総領事館の館員家族出国命令に伴う注意喚起(2016年11月01日)
    http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2016C289.html

    ・トルコ:アンカラ県庁の集会・デモ行進の一時的な禁止に伴う注意喚起
    http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2016C286.html


    (問い合わせ窓口)
    ○外務省領事サービスセンター
    住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
    電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903
    ○在ロサンゼルス総領事館
     電話:(213)617-6700
      FAX:(213)617-6727

    (外務省関連課室連絡先)
    ○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
    電話:(代表)03-3580-3311(内線)3047
    ○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
    電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
    ○外務省 海外安全ホームページ:
    http://www.anzen.mofa.go.jp/
    http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)

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    ご質問題名 質問者 受付日
    TAKA 2016年12月08日
    ジンプロ 2016年12月03日
    hide 2016年11月18日
    yoshi 2016年11月03日
    レクサス 2016年10月29日
    match 2016年09月08日
    おます 2016年08月17日
    ゆば 2016年08月02日
    ひいちゃん 2016年06月30日
    あー 2016年06月15日

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    ベテラン運転手&ガイドが効率良く回ってくれました。 特にアルカトラズでのポイントが役に立ちました。
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