ツアー・ホテルの カテゴリー を選択してください。

現地発ツアー(オプショナルツアー)、アクティビティ、ホテルのページへ移動します。

アメリカ合衆国注目情報

お知らせ・新着情報

08月15日 2020年1月にフォリナーがレジデンシーショー開始
  • ラスベガス
  • 2019年08月15日
  • 1970年のデビューから世界的に人気のバンドとして活躍をしてきたフォリナーが
    ラスベガスでレジデンシー公演を開始する。

    【会場】
    ベネチアンホテル

    【期間】
    2020年1月24日~2月+4月 (10公演)

    【チケット】
    発売中

    お手配を希望のお客様はトラベルドンキー lasvegas@traveldonkey.jp までお問合せ下さいませ。
    07月20日 ラスベガス写真映えスポット:フード編
  • ラスベガス
  • 2019年07月20日
  • ラスベガスはクオリティの高いグルメフードと思わず写真を撮らずにはいられない、
    目を奪われるようなクリエイティブな料理に溢れています。目と舌両方で満足すること間違いなしのレストランをご紹介します。

    【1. Primrose】
    Park MGMの中に位置する南仏を彷彿とさせるこのレストランは、
    まるでここが砂漠の街であることをすっかり忘れさせてしまう雰囲気を醸し出しています。
    思いっきりナイトアウトを楽しんだ翌日にここで食べる朝食/ブランチは
    気分をリフレッシュさせてくれること間違いなし。
    フレッシュジュースと併せてゆっくりとしたひと時を味わうには絶好の場所です。
    https://parkmgm.mgmresorts.com/en/restaurants/primrose.html

    【2. Black Tap】
    ベネチアンの有名な運河のすぐそばにあるブラックタップ。
    インスタラバーであれば絶対にいかなくちゃ行けないレストランです。お店の名物である
    “クレージーシェイク”はその名の通りクレイジーで遊び心満載。綿あめやロリポップ、M&M’sチョコ、
    ケーキまでもがドカンと乗った究極のシェイクです。シェイクだけでなく、
    賞も受賞しているここのクラフトバーガーもオススメの一品。目もお腹も大満足のレストランです。
    https://www.venetian.com/restaurants/black-tap.html


    【3. Block 16 Urban Food Hall】
    スタイリッシュで楽しい造りに富んだブロック16・アーバン・フード・ホールはコスモポリタンの2階にあり、
    軽食や甘いもの、夜中に小腹が空いた時…などにまさにピッタリ。様々なグルメフードが集められており、
    気軽に立ち寄ることができます。


    【4. Waldorf Tea】
    さらに一つ上のアフタヌーンティー体験をしたい!という方にはウォルドルフ・アストリアがおすすめ。
    全ての女子が憧れるアフタヌーンティー要素がぎゅっと凝縮されています。
    23階のラウンジからストリップを一望しながら食べる美しいペストリーの数々で、
    ラグジュアリー感をたっぷりと味わえます。


    【5. Giada】
    ディナーだけでなくブランチにもピッタリの場所は実はラスベガスにたくさん。その中の一つがジャーダです。
    エミー賞受賞のセレブリティシェフ、ジャーダ・デ・ラウレンティスがプロデュースするこのお店は、
    クラシックなイタリア料理が楽しめるとあってラスベガスでも大評判。大きな窓から差し込む自然光は
    店内を暖かな光で包み、いとも簡単に映え写真撮影ができちゃいます。
    https://www.caesars.com/cromwell/restaurants/giada#.XRBCZ_n7QWo


    【6. Blue Ribbon】
    アメリカに来たからにはアメリカっぽいものが食べたい!そんなあなたにオススメなのがブルーリボン。
    ラスベガスストリップの活気を全て吸収して料理で表現!したかのような
    ビジュアルインパクトのある食事が待ち受けています。
    シーフードからフライドチキン、バーガーなど種類も豊富でクオリティはもちろん
    アメリカンサイズの料理を楽しむことができます。
    https://www.cosmopolitanlasvegas.com/restaurants/blue-ribbon



    情報提供:ラスベガス観光局
    07月20日 ラスベガス写真映えスポット:ロケーション編 
  • ラスベガス
  • 2019年07月20日
  • ラスベガスはネオンやプールパーティ、気取ったホテルが連なっているだけ…なんてことは全くありません!
    実は素晴らしい自然、アートで埋まったおしゃれな路地、話題の食事….など
    ラスベガスでは誰もがインフルエンサーになれる楽しいスポットが盛りだくさん。
    今回は写真映えする大人気スポットトップ12(トップ10では収まらない!)をご紹介します。

    【1. Las Vegas sign】
    "Welcome to Las Vegas"サインの前で写真を撮らずして、ラスベガスへ行ってきた!とは言えません。
    ビンテージ感の漂うこのカラフルなサインは、まさにラスベガスのランドマーク。
    ここでの写真は一目でエンターテイメントキャピタル、ラスベガスにやってきた!ということを実感させてくれます。
    おすすめ時間帯は午前中の早い時間帯。観光客もまだ少なく、
    ベストなライティングでスムーズに写真におさめることができます。


    【2. Seven Magic Mountains】
    ストリップから車でほど近いところにあるセブンマジックマウンテン。
    砂漠のど真ん中に突如として現れる展示アートです。色鮮やかな岩が積み上げられ、
    その高さは10m近くに及びます。ポップなレインボーカラーは空のコントラストと合間って、
    目を引くこと間違いなしでしょう。
    http://sevenmagicmountains.com/
       

    【3. ダウンタウンの壁画】
    ダウンタウンラスベガスはまさにインスタグラマーの絶好の遊び場。
    世界中の様々なアーティストによって描かれた大きなウォール・アートは街のいたる所にあります。
    セルフィーやストーリー撮影のバックグラウンドには、うってつけのスポットです。


    【4. ハイローローラーから一望するラスベガスストリップ】
    煌びやかに輝くあの有名なラスベガスストリップを眺めるには、ハイローラーほどベストな場所は他にないでしょう。
    今世界で最も高い観覧車であるハイローラーはラスベガスのパノラマビューを一望できるとっておきの場所です。
    みんなに自慢できる小ネタが欲しい!という方にはハイローラーのハッピーアワーを試してみては?
    30分間好きなカクテルを飲みながら、一面に広がるストリップを背景に写真を撮れば、
    これぞベガス!な一枚になるはず。
    https://www.caesars.com/linq/high-roller


    【5. ネオン・ミュージアム】
    古き良きラスベガスの雰囲気を味わってみたいという人にはネオン・ミュージアム、
    別名「ネオンの墓場」はいかがでしょう?目にしたことがあるようなサインを眺めながら、
    街の歴史をたどってみるのも楽しいかも。ミュージアムは様々な年代のビンテージサインが並んでいて、
    ここでの写真は彩りを飾ってくれること間違いなし。
    www.neonmuseum.org


    【6. ベラージオの噴水ショー】
    ラスベガスの最も有名なリゾートの一つとして必ず上がるアイコニックなホテル、ベラージオ。
    映画オーシャンズイレブンシリーズでも取り上げられたこのホテルの噴水ショーは世界的にも有名。
    夕暮れ時のゴールデンアワーという時間帯での鑑賞がおすすめです。
    音楽にあわせて踊りだす水と光が織りなす共演はまさにマジカルモーメントを演出してくれます。
    https://bellagio.mgmresorts.com/en.html
       

    【7. バレー・オブ・ファイヤー】
    インスタ写真を大自然の砂漠で撮るなんてどうでしょう…?
    ラスベガスから約80km離れた所にアステカ砂岩からなるバレー・オブ・ファイヤーが広がっています。
    陽の光を浴びて岩に火がついたように見えるのがその名前の由来です。
    広大な国立公園でハイキングをしながらベストショットを収めることができます。
    https://www.valley-of-fire.com/


    【8. ベネチアンでのゴンドラ体験】
    バケーションにロマンチック気分を盛り込みたいそこのあなた、
    パートナーがいようがいなかろうが関係ありません!
    ベネチアンのゴンドラはロマンチック気分を演出するにはピッタリ。
    ゴンドリエーレの歌声に耳を傾け、ジェラート片手にグッチ、プラダにドルチェ&ガッバーナなど
    イタリアの有名ブランドショップを眺めながら、ゆったりとゴンドラに乗っていると、まるで本物のベニスにいるみたい。
    https://www.venetian.com/


    【9. Le Rêve】
    ラスベガスで必ずしなければいけないこと。それはショーを観ること!
    エンターテイメントキャピタルと呼ばれる由縁が分かるはず。
    ラグジュアリーホテルのウィンの劇場で公演しているLe Rêveは水をテーマにした、
    ラスベガスでしかみられない光とアクロバット、シンクロナイズスイマーが織りなすショーです。
    目を惹くこと間違いなし!
    https://www.wynnlasvegas.com/entertainment/le-reve-the-dream


    【10. コスモポリタン・オブ・ラスベガス】
    ラスベガスに来た!ということを瞬時に感じさせてくれるのがラスベガスのファンシーなリゾート。
    インスタで映えるリゾートが知りたい!という方にオススメしたいのがコスモポリタン・オブ・ラスベガス。
    ホテルの中にあるシャンデリア・バーはラグジュアリー感が満載です。
    3階から1階まで垂れ下がるパープルに輝くクリスタル・シャンデリアのカーテンを背景に、
    ゴージャスなセルフィ―を撮影してみては?
    https://www.cosmopolitanlasvegas.com/


    【11. グリーン・ストリート・キッチン】
    アートギャラリー要素とフードヘブン要素を兼ね添えた新しいスポットがラスベガスにオープン。
    パームス・カジノ・リゾートの中に位置するこのレストランは、
    70年代のポップカルチャーを反映したウォール・アートやバンクシーのアートがエントランスで出迎えます。
    フードもベガスのアートコミュニティからインスピレーションを得ており、
    クリエイティブかつクラシックな料理は目でも舌でも楽しむことができます。
    https://greenestkitchen.com/


    【12. レッド・ロック・キャニオン】
    ラスベガスストリップから西に約20分車を走らせたところにあるのがレッド・ロック・キャニオン州立公園。
    モハべ砂漠のユニークな地形を目の当たりにすることができるので、訪れるべきマストスポット!
    息を飲むようなキャニオンの地形や岩肌はネオン輝くストリップとは全く異なる美しさを見せてくれます。
    サンダンスヘリコプターのシティライトピクニックツアーに参加すれば
    レッドロックキャニオンのサンセットも眺めることができます(シャンパンもついてくる!)
    www.redrockcanyonlv.org


    情報提供:ラスベガス観光局


    06月27日  Vegas Superkartsがオープン
  • ラスベガス
  • 2019年06月27日
  • Exotics RacingによるVegas Superkartsがラスベガス市内での営業を開始しました。
    Vegas Superkarts(VSK)はラスベガスでリアルなレーシングエクスペリエンスを体験することのできる
    新しいゴーカートアトラクションです。
    地元の人や家族、観光客などあらゆる人々が、ラスベガス市内で
    最長距離を誇る屋外のゴーカートレーストラックでレースさながら臨場感に溢れた走りを体験ことができます。

    情報提供:ラスベガス観光局
    06月27日  ウィン・ラスベガスでコンテンポラリーメキシカンレストランがオープン
  • ラスベガス
  • 2019年06月27日
  • ウィン・ラスベガスはニューヨークで大絶賛されているレストランCosme、Atla、
    またロサンゼルスにオープン予定のDamianを手掛けるチームとパートナーシップを組み、
    新しいコンテンポラリーメキシカンレストランをホテル内にオープンすることを発表しました。
    国際的に賞賛されているシェフであり、メキシコシティの高級レストランPujolのオーナー、
    またベストセラー料理本Tu Casa Mi Casaの著者であるEnrique Olvera氏が、
    elit™ VodkaのWorld’s Best Female Chefに選ばれたDaniela Soto-Innes氏と、
    レストラン経営者のSantiago Perez氏とパートナー提携をし実現するこのレストラン。
    実力派揃いのチームが生み出す期待に満ちたレストランは、伝統的なメキシコ料理の味と、
    優れたサービス、エネルギーに溢れたダイニングの雰囲気を提供し、
    ウィンの新しいダイニングスポットとしてピッタリの場所となることでしょう。

    情報提供:ラスベガス観光局

    ラスベガス・お勧めツアー

    【シーニック】空路で行く。 グランドキャニオン ウエストリム 地上観光+ヘリコプター遊覧飛行+ポンツーンボート乗船


    【シーニック】空路で行く。 グランドキャニオン ウエストリム 地上観光+ヘリコプター遊覧飛行+ポンツーンボート乗船

    ラスベガスに近いグランドキャニオン・ウエスト(インディアン居留区)のツアー。シーニック航空が誇る遊覧飛行に最適な飛行機ビスタライナーで、ミード湖、西半球最大のフーバーダム、グランドキャニオン・ウエストの上空を遊覧してワラパイ・インディアンの居留区へ。到着後、ヘリコプターに乗り換えてグランドキャニオンの壁面を目前に1200メートル下のコロラド川が流れる谷底に着陸。ボートに乗りコロラド川の穏やかな流れ・・・

    一般料金 US$ 539 インターネット料金 US$480 ~

    新着お客様からの質問

     
    ご質問題名 質問者 受付日
    みっちゃん 2019年08月20日
    みっちゃん 2019年08月17日
    ぽん 2019年08月08日
    けいちゃん 2019年08月01日
    Dee 2019年07月31日
    Kasu 2019年06月13日
    あこぽん 2019年06月06日
    yumiatsu 2019年05月15日
    あつこ 2019年05月14日
    くろ 2019年04月30日

    最新口コミ情報

    ガイドのデニスさんが、とても人柄がよく親切な方でした。丁寧に観光案内や観光箇所のの説明をしてくださるだけでなく、移動中の街や歴史など様々なことにも触れてくれたので観光先の理解が深まりました。どれも一見の価値あるものばかりで大満足です。
    ラスベガスのあるネバダ州は銃規制が緩く、日本では勿論、ハワイとかでも体験できない「マシンガンのフルオート射撃」を体験できるツアーです。 ただ、このツアーは「はじめて実銃を撃ちます、手取り足取り教えてください」な方向けではないです。 銃の握り方構え方や照準の付け方、射撃場での最低限の安全知識などは「予習」しておきましょう。ハワイやグアムであるような銃をワイヤーで繋いだ「観光地向け」射撃場ではないので。 銃の種類にとても興味がある!○○って銃の本物を撃ってみたい!ガンマニアな方におすすめです。写真はクリスヴェクター短機関銃。 ただ今回【4ガン】コースを選択しましたが、トラベルドンキー記載の銃リストと現地MACHINE GUN VEGAS射撃場で出てきた銃リストとは若干違い、 【ハンドガン】Taurus Raging Judge、S&W 500、H&K P30 【セミオート】
    舞台のスケールの大きさ、ショーの素晴らしさ今まで見たことのない感動でした。席も見やすいところで、本当に楽しみました。又行く機会あれば見たいです。
    ジョー加藤カー
    バスでは、時間と体力的につらいと思い、少々高いですが、空路を選びました。初めてのセスナ体験です。20人も乗れるんですね。パイロットのすぐ後ろに乗れて、窓からの景色もよく見えました。 他では見られないグランドキャニオンの風景。一度は行ってみるべきです。 でも、行くなら、空路ですね。(時間を買うと思えば高くないです)
    期待して見に行きましたが、期待以上でした。ショーの素晴らしさ、命綱もない遙か上空でくり広げられるアクロバット。度肝を抜く舞台装置。 このショーを見るためだけに、ラスベガスへ、いやアメリカへ行く価値があります。会場を出てくるときに涙がでてきました。 昨日起きた銃乱射事の犠牲者の方々のご冥福をお祈り致します。 日程も会場もほんの少しづれていたら、他人事ではありませんでした。
    てるさんカー

    安心の正規旅行会社

    トラベルドンキーは、日本の観光庁登録の第1種旅行業の正規旅行会社ですので、安心してご利用いただけます。

    万全の現地サポート

    ハワイ、アメリカ合衆国、オーストラリア、カナダ、韓国に直営現地オフィスがあり、現地でも万全のサポート体制。

    顧客第一主義です

    トラベルドンキーは、ツアー会社、ホテルのエージェント(販売代理人)ではなく、お客様のエージェント(購入代理人)です。

    選べるお支払い方法

    クレジットカードによるお支払いの他、日本円建てによるコンビニ支払い、銀行振り込みもご利用いただくことが可能です。

    市場最低価格を目指します

    万が一同じ商品がトラベルドンキーより安く販売されている場合は、ご遠慮なくお知らせください。

    プリンター無しでもOK!

    多くのツアー・アクティビティで、ツアー参加券の印刷が不要の、eバウチャー・システムのご利用可能です。

    Copyrights © 2019 & All Rights Reserved by Trans Orbit Pty Ltd.
    トラベルドンキーは、オプショナルツアー、アクティビティの専門サイトです。