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08月22日 フランク・ロイト・ライド・トラスト について
  • シカゴ
  • 2019年08月22日

  • フランク・ロイド・ライト・トラストはシカゴに本部を置く非営利団体です。
    ロイド建築の保護と維持を目的とし、
    シカゴエリアにある5ヶ所の歴史的建造物―オークパークにあるフランク・ロイド・ライト邸(1889/1898)とスタジオ、シカゴのハイドパークにあるフレデリックC. ロビー・ハウス(1908-10)、
    オークパークにあるユニティ・テンプル(1905-08)、
    シカゴループにあるルッカリー・ライト・コート(1905)、
    エミル・バッハ・ハウス(1915) の一般向けツアーを主催しています。
    ライト・プラスウォークはトラストが毎年開催する
    ウォーキングツアーで普段は一般に公開されていないライト建築の私宅を見学できます。
    詳しくは flwright.org.


    情報提供:イリノイ州観光局

    08月22日 フランク・ロイト・ライド・トラスト 新ビジターセンター開設計画
  • シカゴ
  • 2019年08月22日
  • ユネスコの世界遺産登録と時を同じくしてフランク・ロイド・ライト・トラストは
    新たにビジター&エデュケーションセンター設立計画を発表しました。
    シカゴ地域住民やトラストの所有する5つのライト建築に世界から訪れる年間15万人の観光客が
    ライト建築の知識をより深められるような教育施設となります。
    トラストの最高取締役社長のセレステ・アダムズ氏が以下のように述べています。
    「このユネスコの世界遺産登録でライト建築の国際的認知度が確たるものとなりました。
    シカゴ地区における建造物遺産をより強固のものとし、
    世界中からさらに多くの人々が訪れてくださることを期待しています。」

    新ビジターセンター&エデュケーションセンターは、現在のビジターセンターの拡張となります。
    屋内外合わせて2万平方フィートを拡張し、オークパークにあるライト邸と
    スタジオを訪れる毎年9万人にも上る観光客がより深くライト建築について学べる施設を計画しています。

    フランク・ロイド・ライト・トラストは1974年に開設。
    トラストが管理するシカゴとオークパークにある5箇所のライト建築にはこれまでにおよそ5百万人が訪れています。
    トラストは職員50名、ボランティアスタッフ650名をかかえる非営利団体に成長しています。
    トラストが主催するライト・プラス・ハウスウォークには毎年世界中から多くの人々が参加しています。

    新ビジターセンターは視聴覚プログラムを備えたリセプションエリア、情報コーナー、
    チケット販売所、アメニティーショップの各エリアを開設する予定です。
    ビジターセンターの出口にテラスエリアをつくり、そこから歩道を通じて
    フランク・ロイド・ライト邸&スタジオに順路を設けます。
    はじめて訪れる皆さまによりわかりやすくライト建築ツアーをお楽しみいただけることとなります。
    また、ビジターセンターにプラザを開設することで地域の勉強会やイベント、セミナーなどが開催できるようにします。

    新エデュケーションセンターは学生やご家族連れ向けのアクティビティーができるデザイン・スタジオを設け、
    学生や地元のアーチストやデザイナーの作品展示の場としても活用します。コンフェレンスルームを新設し、
    レセプションや教育者の会議、アカデミックフォーラム、
    ヤングリーダーシップ・サミットなど会合が開催できるようになります。

    フランク・ロイド・ライト邸&スタジオのガレージはトラストが保有するコレクションの常設展示スペースとし、
    多種多様なライト建築の歴史や創造物を学ぶツアーができるよう、一般公開します。

    新ビジターセンターはこれら貴重な近代建築のコレクションとなり、
    ライト建築の歴史やそのコミュニティーへの貢献を讃える重要な場所となるでしょう。」と、
    トラストのセレステ・アダムズ氏がコメントしています。 



    情報提供:イリノイ州観光局
    08月22日 イリノイ州内2か所の建築物が世界遺産に登録
  • シカゴ
  • 2019年08月22日
  • ユネスコは2019年7月8日に建築家フランク・ロイド・ライトの手掛けた
    フレデリック・C・ロビーハウス(1908-1910年)とユニティー・テンプル(1905-1908年)の建築物を
    世界遺産リストに登録しました。

    20世紀初頭のライト建築でイリノイ州オークパークにある自身の建築スタジオで手掛けたロビーハウスと
    ユニティー・テンプルはプレーリー様式の象徴的なランドマークで、いわゆる最初のアメリカ現代建築と言えます。
    幾何学的な形状が特徴のユニティー・テンプル(1905-1908年)はライトが手掛けたものとしては最初の公共建築物で
    コンクリート仕立ての現代建築の新時代を象徴する建物です。
    ロビーハウス(1908-1910年)はシカゴのハイドパークのシカゴ大学のキャンパス内にあり、
    ライト建築のプレイリー様式の最高傑作と言われ、
    横へ広がる細長い形状と次世紀の近代建築に影響を与えたオープンインテリア形式が特徴的です。

    今回、ユニティー・テンプルとロビーハウスの他に6カ所のライト建築がユネスコ世界遺産登録承認されています。
    タリアセン(1911年〜ウィスコンシン州スプリンググリーン)、
    ホリーホック・ハウス(1918-1921年、カリフォルニア州ロサンゼルス)、
    フォーリングウォーター(1936-1939年、ペンシルバニア州ミルラン)、
    ハーバート&キャサリン・ジェイコブ・ハウス(1936-1937年、ウィスコンシン州マディソン)、
    タリアセンウエスト(1938年アリゾナ州スコッツデール)、
    ソロモンR. グッゲンハイム美術館(1956-1959年ニューヨーク州ニューヨーク)。

    詳しい建物の情報はトラストのHP(flwright.org)をご参照ください。
    05月22日 インスタ映えスポット 20選
  • シカゴ
  • 2019年05月22日

  • アンダーソン日本庭園
    (ロックフォード)
    北米屈指の本格的な日本庭園と数奇屋造りの家屋。茶室ではお茶会が開かれたり、
    広大な庭園の敷地内ではヨガ教室が開催されたりと、日本文化を親しめる絶好の場所です。
    シカゴから1時間半のドライブで気軽に訪れることができます。

    バハイ・ハウス・オブ・ワーシップ (ウィルメット)
    ミシガン湖の湖畔にある寺院。1953年に40年以上をかけて建立された
    バハイ・ハウス・オブ・ウォーシップは美しい庭園や噴水に囲まれた教会です。
    135フィート以上もあるドーム型のオーディトリアムは国家歴史登録財にも指定されており、
    訪れるものを和ませます。

    ベル・スミス・スプリングス (ショーニー国有林)
    ショーニー・ナショナル・フォレストにある自然美を誇るレクリエーション・エリア。
    サンドストーンに囲まれた秘境地にひっそりとある湖は写真家を魅了してやみません。

    ケイブ・イン・ロック州立公園 (ケイブ・イン・ロック)
    イリノイ州南部地区(サザン・イリノイ)にある州立公園。
    オハイオ川を見渡せる丘にある石灰岩でできた洞窟は長い間をかけてできた自然の創造物です。

    シカゴ・ボタニックガーデン (グレンコー)
    バラ園や日本庭園など実に27種類のガーデンが貴方を迎えてくれます。
    一年を通して色んなイベントやプログラムもあり、憩いの場として市民に愛されています。
    四季折々の景観を楽しむことができます。

    クラウドゲート (“ザ・ビーン” シカゴ)
    シカゴのミレニアムパークにある観光地のアイコン。通称「ザ・ビーン」と呼ばれています。
    シカゴを訪れたら、必ずと言って良いほど、このオブジェの前で写真を撮る機会があるでしょう。

    ガーデン・オブ・ザ・ゴッド (ショーニー国有林、へロッド)
    大自然の織り成すナチュラルワンダー、岩石層が目を見張るガーデン・オブ・ザ・ゴッドは
    ショーニー国有林で最も有名なサイトです。

    ジャイアント・リンカーン像(スプリングフィールド)

    スプリングフィールドにあるエイブラハム・リンカーン・プレジデンシャル・ライブラリー博物館に
    2019年5月22日に登場したのがリンカーンの巨大像です。
    ペンシルバニア州ゲティスバーグの国立軍人墓地の奉献式で行われた
    「人民の、人民による、人民のための政府」一節が有名なリンカーン演説を記念して建てられた
    リンカーン像の巨大版が、スプリングフィールドに登場したのです。
    リンカーンの隣には私たち現代人を代表する一般人がゲティスバーグの演説の台本を持って立っています。

    グラフトン・スカイ・ツアー (グラフトン) *2019年6月1日オープン
    アエリー・リゾートに6月に登場するリフト&ゴンドラ。グラフトンの町、ミシシッピ川、
    そして近隣のペレ・マーケット州立公園を眼科に見下ろす絶景が楽しめます。

    ヒストリック・メイン・ストリート (ガリーナ)
    ガリーナのダウンタウンの目抜き通りで道の両側にはブティック、アンティークショップ、
    ギャラリー、レストランなど125軒以上が建ち並びます。アイスクリームを片手に街の散策をすれば、
    お気に入りのスナップショットが何枚も撮れそう。

    イリノイ州議事堂ロタンダ (スプリングフィールド)
    州議事堂の円形ドーム型ロタンダはカラフルなガラスがはめ込まれており、美しい建物として有名です。
    インスタ映えしない写真を撮る方が難しいでしょう。

    ジョン・ディア・パビリオン (モーリン)
    アメリカ有数の農耕機具メーカー、ジョン・ディア社の本社にあるパビリオンはビジターセンターとして
    一般の人たちが自由にジョン・ディア社製品を体験することができます。
    日本ではお目にかかれない巨大耕耘機などの運転席で「はい、ポーズ!」

    マッティーセン州立公園 (オグリズビー/スターヴドロック・カントリー)
    岩石層の絶景と景観の良いハイキングコース、さらに珍しいワイルドライフの生息地でもある
    マッティーセン州立公園は絶好のフォトスポットとして人気です。

    モートン・アーボリータム (リスリー)
    ザ・モートン・アーボリータムは1700エーカーという広大な樹木園。
    園内の巨大トロールの像と一緒に記念撮影を忘れずに!

    ネイビー・ピア (シカゴ)
    シカゴの人気観光地。ネイビー・ピアにはカラフルな大観覧車があります。
    観覧車に乗ってミシガン湖を一望してください。眼下に広がる街の風景は
    一生忘れない思い出の一枚となるでしょう。ネイビー・ピアでは花火大会やフェスティバルなど
    数々のイベントが開催されるので、要チェック。

    ポンティアック・ビジターセンターのルート66壁画 (ポンティアック)
    アメリカのマザーロードである国道66号線(通称ルート66)の有名なアイコン。
    憧れのドライブコースを旅したら、必ずポンティアック・ビジターセンターに立ち寄り、
    レンガ壁に描かれた壁画と記念撮影をしましょう。

    プレイリー・フルーツ・ファーム&クリーマリー (シャンペーン)
    ヤギの酪農ファーム、プレリー・フルーツ・ファーム&クリーマリーの手作りチーズや
    アイスクリームは地元で人気です。特に、チーズは数々の賞を受賞しているほど
    。ファームでヤギと一緒にヨガクラスに参加したり、
    アイスクリームを片手にのんびりとリラックスしたひと時を過ごしたり、
    思い思いの時間を過ごしてください。

    ザ・ルッカリー (シカゴ)
    アメリカ建築の巨匠、フランク・ロイド・ライト建築の一つで、
    フランク・ロイド・ライト・トレイルにも含まれているツアースポットです。
    ループ地区にあるルッカリーは、1888年に、
    ダニエル・バーナムとジョン・ウェルボーン・ルートによって設計され、
    1905年、ライトがロビーの改修を手がけました。ライトコートや有名な螺旋階段は
    ツアーに参加すると見学できます。

    シックス・フラッグス・グレートアメリカ (ガーニー)
    絶叫ライドなどが揃う遊園地。色とりどりのジェットコースターや
    30以上のウォータースライドが楽しめるハリケーンハーバーが人気です。
    今年登場したマックスフォースでの絶叫動画の自撮り映像はソーシャルメディアで大人気!

    スカイデック・シカゴ「ザ・レッジ」 (シカゴ)
    シカゴの見どころの一つでシカゴで最も高いビル、
    ウィリスタワーのスカイデックにある「ザ・レッジ」。まるで地上400メートルの上空、
    103階の空中に浮かんでるかのように見える写真がことで人気のフォトスポットです。


    情報提供:イリノイ州観光局
    05月09日 待ちに待ったエンジェルス・大谷選手 待望の復帰!
  • アメリカ
  • 2019年05月09日
  • 現地時間5月7日にエンジェルス・大谷選手が実戦復帰致しました!
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    ちさ 2017年03月28日
    ちさ 2017年03月27日
    E 2017年03月07日
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    つった 2015年08月12日

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