ウルルと風の谷・宿泊パッケージ(セールズインザデザート・スタンダードルーム利用)
登山の再挑戦が無料!エアーズロックの5スターデラックスホテル、セイルインザデザート。日本語ガイドによる安心のエアーズロック空港からの往復送迎は勿論、エアーズロックのサンセット、サンライズ、登山、そして山麓観光に加えて、マウントオルガでは、某アニメのモデルと言われている風の谷を観光!
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エアーズロックの日本語観光付き宿泊パッケージを、期間限定大幅割引中です!
こいつは、お・と・く!
宿泊可能期限:2013年3月31日までに延長!
お申し込み期限:2012年6月30日まで
※注意) 既にお申込み済みの方は、このスペシャル料金への変更は、ホテルにより認められておりませんので、予めご了承ください。
※注意) キャンペーン終了後の予約の変更は、一般料金が適用となり、差額が発生いたします。
| 都市 | エアーズロック | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| カテゴリー | 宿泊込みパッケージ(日本語ガイド) | ||||||||||
| 商品番号 | AYQ-5873 | ||||||||||
| 催行(運営)会社 | |||||||||||
| 子供・幼児適用年齢 | 子供:2才から15才まで 幼児:0才から1才まで | ||||||||||
| 最小催行人員 | 大人1名様より | ||||||||||
| 催行曜日 |
04/01/2012 - 03/31/2013
毎日 | ||||||||||
| ツアー言語 / 時間 | | ||||||||||
| eバウチャー | ◯ この商品はeバウチャーを利用できます。 eバウチャーとは? | ||||||||||
| 含まれるもの | 日本語ガイド、空港送迎、観光、国立公園入園料、エアーズロック証明書、宿泊料 | ||||||||||
| その他の資料 | 月毎のホテル出発・帰着時間表 エアーズロック(ウルル)地図 マウントオルガ(カタジュタ)地図 エアーズロック・リゾート・パンフレット(2012年) エアーズロック日の出・日の入時間表(2012年) | ||||||||||
| スケジュール | |||||||||||
| ●エアーズロック1泊の場合 1日目:エアーズロック空港よりエアーズロックリゾート内ホテルへ。その後マウントオルガ観光(風の谷散策)、エアーズロック・サンセット鑑賞(グラスワイン、おつまみ付き)へ ※お勧め追加プラン:サザンスカイBBQディナーとスタートーク 宿泊:セイルズインザデザート 2日目:ホテルよりエアーズロック・サンライズ鑑賞(コーヒ・紅茶・緑茶付き)へ。その後、エアーズロック登山(2-3時間)へ。(登山中止の場合、又は登山を希望されない方は、約1時間のマラウォークとアボリジニセンター見学)、山麓観光(クニヤウォーク、45分)。 出発便にあわせて、エアーズロック空港へ ●エアーズロック2泊の場合 1日目:エアーズロック空港よりエアーズロックリゾート内ホテルへ。その後マウントオルガ観光(風の谷散策)、エアーズロック・サンセット鑑賞(グラスワイン、おつまみ付き)へ ※お勧め追加プラン:サザンスカイBBQディナーとスタートーク 宿泊:セイルズインザデザート 2日目:ホテルよりエアーズロック・サンライズ鑑賞(コーヒ・紅茶・緑茶付き)へ。その後、エアーズロック登山(2-3時間)へ。(登山中止の場合、又は登山を希望されない方は、約1時間のマラウォークとアボリジニセンター見学)、山麓観光(クニヤウォーク、45分)。 宿泊:セイルズインザデザート 3日目:出発便にあわせて、エアーズロック空港へ (2日目の登山がクローズになっていた場合は、無料で2回目の登山にご参加いただけます) ●エアーズロック3泊の場合 1日目:エアーズロック空港よりエアーズロックリゾート内ホテルへ。その後マウントオルガ観光(風の谷散策)、エアーズロック・サンセット鑑賞(グラスワイン、おつまみ付き)へ ※お勧め追加プラン:サザンスカイBBQディナーとスタートーク 宿泊:セイルズインザデザート 2日目:ホテルよりエアーズロック・サンライズ鑑賞(コーヒ・紅茶・緑茶付き)へ。その後、エアーズロック登山(2-3時間)へ。(登山中止の場合、又は登山を希望されない方は、約1時間のマラウォークとアボリジニセンター見学)、山麓観光(クニヤウォーク、45分)。 宿泊:セイルズインザデザート 3日目:自由行動(2日目の登山がクローズになっていた場合は、無料で2回目の登山にご参加いただけます) 宿泊:セイルズインザデザート 4日目:出発便にあわせて、エアーズロック空港へ ※日本語ガイド付 空港からホテルへの送迎 日本語ガイドが、エアーズロック空港にてお出迎えし、エアーズロックリゾートのご宿泊ホテルまで同行します。 ホテルでは、チェックインと、お食事とオプショナルツアーご予約をお手伝いするほか、ツアーの全行程をご説明します。 ※マウントオルガとエアーズロックサンセットツアー(日本語) エアーズロックリゾートを出発して、ウルル・カタジュタ国立公園へ向かいます。 途中、カタジュタの南側全景を眺望できる展望台に写真撮影のために立ち寄ります。 この展望台は車椅子でのアクセスも可能です。カタジュタ(マウントオルガ)では、日本語ガイドの案内で、風の谷の第一展望台まで往復1時間のウォークに出かけます。 ウォークの途中には、ガイドがこの半乾燥帯に生息する珍しい動植物などを指し示しながらご説明します。展望台に着きましたら、風の谷の素晴らしい景観をお楽しみください。 その後、バスに戻り、麦茶と冷たいおしぼりで一息ついた後、ウルル(エアーズロック)サンセット会場に移動します。 時間に余裕があれば、巨大なドームを一望できるカタジュタサンセット会場にも立ち寄ります。ウルルサンセット会場では、ワインとおつまみを楽しみながら、太陽が沈むとともにウルルの色が刻々と変化する様子をご覧ください。会場では写真撮影も可能です。 その後、バスはエアーズロックリゾートに戻ります。 ※ウルル サンライズ、 登山とふもとめぐりツアー ウルルの東側に位置するウルル(エアーズロック)サンライズ会場、タリングル ニャクンジャクにて、夜明けの最初の光が砂漠の平原をゆっくりと横断する様子をご覧いただきます。 朝日が地平線に近づくにつれてだんだんとその姿を現すウルルの様子を、緑茶、コーヒー、紅茶で身体を暖めながらお楽しみ下さい。その後、日本語ガイドが登山に関する詳細と注意事項をご説明します。 往復約2-3時間の登山をお選びになる方は、頂上からの素晴らしい景観にご満足いただけることでしょう。 登山をされない方は、マラウォーク(約1時間)をお楽しみになり、ウルル・カタジュタカルチャーセンターを訪れて、情報盛りだくさんの展示や、アボリジニの美術品・工芸品のショッピングをお楽しみいただくこともできます(ガイドは同行しません。往復約30分)。 引き続き、ガイドの案内で、ムティジュルの泉まで歩く「クニヤ(ムティジュル)ウォーク」にご参加いただきます(約45分)。3時間の登山を希望される方は、このツアーには参加できません。 登山または、ふもとめぐりツアーから戻りましたら、麦茶とおしぼりをご用意いたします。 ツアー終了後、AAT Kingsウルルカタジュタキングスキャニオン記念証明書をお受け取り下さい。 時間に余裕があればウルルのふもとを車で回り、日本語ガイドが聖地や周辺の見所についても解説します。巨大な一枚岩についての知識を深めて下さい。 その後、エアーズロックリゾートに戻ります。 ※日本語ガイド付 ホテルから空港への送迎 日本語ガイドが、エアーズロックリゾートを出発する前に、忘れ物がないか荷物の確認をお手伝いします。 さらに、ホテルからエアーズロック空港まで同行し、航空会社カウンターにおける搭乗手続きのお手伝いや、出発ラウンジのご案内および設備のご説明などを行います。 (スケジュールの訪問先・順序は、当日の交通事情、天候その他により変更となる場合もございます。表示された時間は目安の時間となります。) | |||||||||||
| 追加プラン | |||||||||||
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| その他追記 | |||||||||||
| ■表示の料金は1名様たあたりの料金となります。 ■登山は天候不良(雨天、雷雲、強風、気温の上昇)などにより、登山道がクローズされる場合もございます。その場合は、返金等はございません。 ■マウントオルガとエアーズロックサンセット観光の出発時間は下記の通りとなります。エアーズロック到着日に参加するためには、飛行機の到着時間にご注意ください。 3月下旬-10月下旬:14:45頃ツアー出発(到着便13:30頃まで) 10月下旬-3月下旬:15:30頃ツアー出発(到着便14:15頃まで) ■エアーズロックサンライズ、登山、山麓観光のホテル帰着時間は下記の通りとなります。エアーズロック出発日に参加するためには、飛行機の出発時間にご注意ください。この時間より早い便で手配されている場合、エアーズロックサンライズと登山の後の、エアーズロック山麓観光がカットされます。下記の時間より早い便で手配される場合は、予めご了承の上、お申込みください。 3月下旬-10月下旬:10:30-11:30頃ツアー帰着(出発便13:30以降) 10月下旬-3月下旬:09:30-10:30頃ツアー帰着(出発便12:30以降) ■4泊以上のご宿泊も可能です。詳しくはお問い合わせください。 ■お申し込みの際に、エアーズロック到着・出発便名及び時間をお知らせください。 ■セールズインザデザートのスタンダードルームは、クイーンサイズベッド2台のお部屋、又はキングサイズベッド1台のお部屋になります。クイーンサイズベッド2台のお部屋には、エクストラベッド(簡易ベッド)を入れることができ、最大4名様までご利用いただけます。 |
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| 注意事項 | |||||||||||
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期間:01/30/12から09/05/12まで セイルズインザデザートでは、2012年1月30日から9月5日の期間、パブリックスペース(ロビーエリア、ギャラリー、レストラン)の改装工事を行ないます。 セイルズインザデザート内のレストランは全てクローズとなりますが、プールサイドでランチのみ提供になる予定です。 その為、朝食や夕食は、他のホテルのレストラン、あるいはショッピングプラザ内のカフェなどをご利用ください。 | |||||||||||
| ウルルと風の谷・宿泊パッケージ(セールズインザデザート・スタンダードルーム利用)の取り消し規定 | |||||||||||
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| ウルルと風の谷・宿泊パッケージ(セールズインザデザート・スタンダードルーム利用)の写真 >>>写真をもっとみる! |
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eバウチャーとは?
ウルルと風の谷・宿泊パッケージ(セールズインザデザート・スタンダードルーム利用)の料金
各料金プランの「カートマーク」をクリックすると、日付選択カレンダーが表示され、ご希望の参加日をクリックして選択、ショッピングカートへ入れてください。



(☆5つが最高評価となります)
エアーズロックのみ登山を希望しませんが、事前に申し出ておく必要はありますか?
いいえ、当日ガイドへ申し出ていただければ結構です。登山を希望されない方は、約1時間のマラウォーク散策と、アボリジニに関する展示・工芸品の販売を行っているアボリジニ文化センターを代わりに訪れることができます。


トラベルドンキーはお客様の購入代理人です。ツアー会社、ホテルの販売代理人ではありません。
トラベルドンキーは、各国にオフィスがあります。24時間コンタクト可能な連絡先をお渡しし、安心のサポート体制です。
トラベルドンキーでは、同じツアー、催行会社のツアーを、市場最低価格を目指しています。



トラベルドンキーはオーストラリア



トラベルドンキーは、海外の7000にものぼるオプショナルツアー、現地ツアー、海外ホテルをインターネット特価で割引販売しています。
※ホテルへのチェックイン
ガイドさんが代行して行ってくださいました。
ツアー全体の旅程表やレストラン一覧、国立公園の入園券などが一つになった冊子やリゾート内の地図等が渡されます。
質問があればこの時に聞いておきましょう。
※一日目のサンセットツアー
当日来た方は、ホテルに荷物を置いてすぐの集合となります。
ガイドのミシェルさんは外国の女性でしたが、日本人と何ら変わりないほど日本語が上手でした。
写真もたくさん撮ってもらえて良かったです。
カタジュタの展望台、風の谷散策を経て、いよいよ念願のエアーズロックへ。
日の入り少し前に到着し、写真を撮る時間もたっぷりあります。
おつまみも用意されている当コースに申込みましたが、サンセット会場では30分くらいの時間ですので、写真に専念したい方は正直無くても良いかなという印象は受けました。
でもシャンパン越しの逆さウルルの写真が撮れたのは嬉しいです!
この夕方と翌日の朝は、9月でも相当冷え込みますので長袖必須です。
※二日目のサンライズツアー
朝食としてサービスで付いていた和食BOXをフロントで受け取り、サンライズ会場へ。
和食BOXのおにぎりと、あとお味噌汁が異常に旨かったです!冷えた朝にコーヒー紅茶のサービスも嬉しかったです。
ここでは展望台での散策時間もあり、ウルルの反対側からは日の出も見られるので非常に清々しい気分でした。
※登山アタック
この日の朝一番は登山口はクローズされており、まずクニヤウォークという場所で1時間程度散策。これも良かったです。
そして再度戻ると・・・なんとオープンされてました!!
これにはバスの同乗者達からも一斉に歓声が上がりました。
ガイドさんによると、6日ぶりのオープンだったとか。ラッキーでした。
いよいよ登りましたが、まず最初の鎖のゾーンが相当キツイです。
若い私でも、一瞬やめようかと躊躇するほどでした。
でもここで諦めなければ、中間から頂上までのゾーンは比較的ラクになります。
ただし中間からはかなりの強風なので、帽子は被らない方が良いかも。
強風で度々クローズになる理由が分かった気がします。
頂上には記念碑がありますが、それはご自身の目で確かめて下さい。
眺めはもちろん最高でした!
私は45分で登れましたが、余裕をみて1時間は取りたい所です。
頂上で写真を撮ったり下山も含めると、最低2時間はかかります。
靴はスニーカーが必須で、軽い山歩きをイメージしていると危ないです。
思っている以上にハードで危険なので、今後登られる方はくれぐれも甘く見ずに判断してほしいと思います。
※ホテルについて
五ツ星のホテルに今回泊まりましたが、これについては評価の分かれる所だと思います。
自分は2泊した為、2日目はホテルでのんびりでき良かったです。
また当ホテルはバルコニー付の為、喫煙者には助かります。
もし1泊のみの人は、定番のサンセット&翌日のサンライズツアーに参加したとすると、滞在時間が極端に短いので(夜7時過ぎ?朝5時過ぎ)、
豪華な部屋でもあまり価値は無いかなと思います。
ただ、これは言っておきたいですが、当ホテルのみの日本人スタッフには大変お世話になりました。
今回、行きの飛行機の中で忘れ物をした事に気付いたのですが、翌日スタッフに告げるとイヤな顔一つせずに親身になって協力してもらい、
バージンブルーやJALなどに電話してもらった結果、無事に見つかり、帰りのエアーズロック空港で荷物が戻ってきたのです!
バージンブルーは国内線なので日本語は当然通じません。
もし自分一人だと英語での電話応対に不安があった為、結果的にこのホテルにしておいて正解でした。
ホテルのスタッフの方ならびに行き帰りのガイドさんにはお礼を言いたいです。
素敵な思い出をありがとうございました!